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Acoustic theme by Rolando Murillo, using the iPhone toolbar icons.

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    ココに関しては正確な資料があるんだぜ。
    当然だよな。人切って試してたんだもん。
    なのにどうして訳の分からん説が飛び交うのかが疑問だ。

    まず前提が必要。

    【戦場】
     砥がずに20人以上殺した刀は山のようにある。
     何故なら、鎧を着ている相手を殺すには、
     ノド等の急所を「切る」か突くのが確実だから。
     脇やノドは切っても血油なんかそう付かない。
     そして、鎧の上から叩き切るのは切れ味多少落ちてても関係ない。
     重量で叩き割るんだよ。ドタマ勝ち割るの。

    【野試合?】
     野武士や素浪人同士の切りあいかな?
     帷子も傷に切りあうのは決闘とか辻きり、上記に襲われる側だね。
     この場合でも振りぬく腕があって、首や腕なら10本いけるかいけないかじゃね?
     胴を袈裟懸けで、体内で刃が止まったりしたらもっと減るだろうね。

    戦場でも野試合でも刀が欠けた、折れたら倒れてる奴のを使うのが普通だったらしいよ。

    — 元刀匠(刀鍛冶)だけど質問ある? : ミニ速 (via miscforseek)